午前中は必ず食べてます、やせ人間の言うのもおかしいけど、
以前はコーヒーと煙草だけで、
結構めんどくさがりだから、、(食べることも、きっかけがあると思ってた)。
習慣って、おかしいもので食べるようにしていたら、朝食だけは
必ずとるようになって、何か食べないと何故か?力がはいらん、
昼は、仕事上不規則なせいもあるけどね。
とにかく朝食主義ったらおかしいけど、朝食を勧めます。
調べるといいことばかりです。
@朝一番で、脳に糖分を供給できるので、脳が目覚める
Aホルモンや酵素の分泌が促進し、体調が整う
B体温上昇を促し、体が目覚める
C昼食以降の食事の、吸収率を抑える
D胃腸の活動が活発化し、便秘を抑える
E食事制限中は、夜に食べる量を減らすことになる
F胃の中が、長時間胃酸だけになるのを防ぐ
必ず水をとってます、これも習慣
今はお茶よりも、酸素水とか流行の水素水は高いので、
軟水か硬水かなんかみたりして、
体調に応じて、軟水と硬水にわけてこだわってます。
自分の場合は軟水系かな?
ちなみに違いは
water-factoryより
↓ ちょっと長いけど。
http://www.water-factory.com/kanren2/
水には「硬水」と「軟水」があることはよく知られています。
水にはカルシウム・ナトリウム・カリウムなどの
ミネラル成分(鉱物質)が
溶け込んでいますが、その含有成分の割合により、
硬い飲み口や柔らかい飲み口といった違いに現れます。
ちなみに日本の水のほとんどは、硬度20〜100の軟水のため、
世界的にもおいしいと 評価されています。この水の硬さをあらわすため、
科学的に算出した数値を「硬度」といいます。
これは、ミネラルの主成分であるカルシウムとマグネシウムの量を
測定したもので、
1リットル中の含有量が100mg以下が「軟水」、
200mg以上含有が「硬水」とされます。
ちなみにカルシウムとマグネシウムの含有量が高い「硬水」
は、われわれ日本人にとってはなじみの薄い、
身体にとっても馴染みの薄い水です。
マグネシウムの含有量が高いことから、
飲んだらお腹がゆるくなった経験をされた方も多いと思います。
反面、カルシウムの含有量が高いことから、
妊産婦にとっては身体に合った水ということになるかもしれません。
日本で一般的な「軟水」は、マイルドでおいしく飲みやすいと言われ、
料理やお茶、水割りなどにも向いているでしょう。
「硬水」と「軟水」を使い分けるlことで、
身体と生活の両面で豊かに過ごすことができるといえます。